鶴岡八幡宮をはじめ鎌倉時代の歴史がわかる、鎌倉観光のもう一つの中心エリア。源頼朝墓の墓や鎌倉幕府滅亡の際に北条高時が自害をはかった場所など見所がたくさん。
JR横須賀線鎌倉駅(東京から約60分、横浜から約30分)
東海道線、湘南新宿ラインの快速利用で時間が短縮出来る場合もあります。東海道線の場合大船駅で横須賀線に乗り換え
藤沢駅・江ノ島方面から江ノ島電鉄利用 鎌倉駅下車(藤沢駅からは東海道線大船駅経由の方が安くて所要時間は短いです)
鎌倉の武士の守り神である神社
鶴岡八幡宮への参道
源頼朝の持仏堂だったとこであり、現在では頼朝の墓である石層塔が残っている
北条高時の邸跡に北条一族を弔うために建てられた寺
鎌倉滅亡の際に北条氏一門が火を放って自害をしたとされる東勝寺の跡
妙隆寺は室町時代の日蓮宗の中興の祖として有名な日親が修行などを行った寺
比企一族の菩提を弔うために創建した寺
本覚寺は一乗房日出が開いた日蓮宗の寺
大巧寺は安産の神として知られ、「おんめ様」として親しまれている寺