小田原城を中心に博物館や漁港などさまざまな観光スポットが存在
JR東海道本線(東京駅から各駅停車で約85分、快速アクティーで約70分)
東海道新幹線こだま号利用東京駅から約40分
小田急線(新宿駅からロマンスカーで約70分)
小田原城は小田原のシンボル的存在で小田原観光の中心となる城。
小田原城の歴史について、模型や映像でわかりやすく解説している博物館
小田原城址公園内にある常盤木門の内部に作られた美術館
山縣有朋の晩年住んだ別邸
国登録の有形文化財となっている、入母屋造の薬局だった建物
小田原出身の文学者や、小田原ゆかりの文学者の原稿や初版本などの資料を展示する博物館
漁港の側にある新鮮な魚介類や魚の加工品の販売店、飲食店がある海鮮マーケット
地球の歴史・生命の歴史 神奈川県の自然についての展示を行っている
高さ22mの温室・トロピカルドームでは熱帯・亜熱帯植物が300種ほど植えられている
背中に薪を背負っている二宮金次郎の像で有名な二宮尊徳の功績と生涯を学べる博物館
1394年に了庵慧明禅師が開いた曹洞宗の古刹
森林浴やボードウォッチングなどが出来る自然公園
真言宗の名刹で板東三十三観音第5番礼所